【サッポロはまや】の健康ブログ
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私たちは、北海道の農産品を研究して健康食品をつくる道産子メーカー「北海道バイオインダストリー」の商品の総発売元として、心から「カラダにイイ!」と思うコンディショニングフードを提案する会社です。

<ブログスタッフ>

@ 店長むらかみしほこ
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2017/09/02 :: 秋バテ解消!

こんにちは。暑さも落ち着き、北海道は過ごしやすい季節になりました。と、言っても昼夜の気温差で身体の調子をくずしやすい季節とも言えます。さらに、「寒暖アレルギー」といった鼻水やくしゃみなどの風邪に似た症状で不調の方も多い様です。これでは秋の“食”や“スポーツ”などが楽しめないですね。そこで今月は秋に起こりうるトラブル対策について特集いたします。体調を整えて秋を快適に過ごしましょう!

夏の疲れが残っていませんか?秋バテの原因
から秋の変わり目は昼夜の気温差が高いことや、台風の襲来による気圧の乱れで自律神経の調子が崩れやすくなります。また、夏の間に冷たい飲み物や食べ物の摂取で冷えた内臓、冷房の効いた部屋で長時間過ごした身体の冷えが原因で起こる疲れを「秋バテ」と呼びます。夏の“冷え”が身体に残ったまま秋に影響がでてしまうのです。

秋バテチェック!こんな症状ありませんか?
□ 休んでも疲れがとれない、ボーッとする !!$img1!!
□ 食欲がない
□ 胸やけや胃もたれがする
□ 目の疲れ、肩こりや頭痛が酷い
□ なかなか眠れない、睡眠不足になる
□ 顔色がくすんで見える
□ めまいや立ちくらみがする
!!$img2!!






秋バテ解消!生活習慣を見直そう!
1. 身体を温めましょう
夏の生活習慣で身体が冷えています。食事には温かい食べ物、身体を温める効果がある香辛料を使った料理を意識して摂りましょう。さらに、入浴はシャワーだけでは済ませず、湯船に浸かりましょう。血の巡りも良くなり、自立神経の機能が回復します。

2. 軽い運動
2〜30分程度の軽いウォーキングを毎日行うことが理想です。太陽の光を浴びる外での運動は自立神経の働きをより高めるので、おすすめです。外で運動する時間がとれない方は家事を行いながら、つま先立ちなどで筋肉に負担をかける動きを取り入れるだけでも効果があります。身体を活性化するホルモンが分泌され、スッキリとします。

3.睡眠をしっかりとりましょう
睡眠は活力の源です。特に22時から翌2時のゴールデンタイムと呼ばれる時間帯に質の良い睡眠をとることが需要です。多少の不調はこれで回復します。

■食虫毒は9月〜10月にかけて発生!ご注意を!
実りの秋、旬の食材が美味しくて食欲も増す季節ですが、気を付けたいのが『食中毒』です。
8月末にニュースで報道されたスーパーのポテトサラダから検出されたO-157。夏にはO-157、冬にはノロウイルスが流行しますが、実は秋も食中毒が多いのです。旬のきのこが多く採れ、きのこ狩りに行く方も多いでしょうが、毒キノコを誤って食べてしまったり、牡蠣など二枚貝の加熱不足、バーベキューなど行楽先での調理不十分により発生リスクが高まります。油断大敵、夏場同様に細心の注意を払ってください。また、殺菌効果がある『プロポリスのCHIKARA』は食中毒菌から身体を守り、免疫力アップにおすすめです。


■秋も紫外線ダメージは続行!
紫外線量の多い夏が過ぎると紫外線対策をやめてしまう方も多いと思いますが、秋でも紫外線は多く降り注いでいます。しかも年々蓄積され、肌の乾燥や老化の進行を早めるほかに、髪や目にもダメージを与えます。目は特に白内障や急性角膜炎といった眼病を引き起こす場合もありますので、サングラスや日傘、帽子などは秋以降も対策していきましょう。目の健康を保つ働きがある“アントシアニン”成分を含む『フリーズドライアロニア』、『アロニアきらら』は紫外線ダメージを受けた細胞の再生・修復に働く栄養素としておすすめです。


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2017/09/02

こんにちは。暑さも落ち着き、北海道は過ごしやすい季節になりました。と、言っても昼夜の気温差で身体の調子をくずしやすい季節とも言えます。さらに、「寒暖アレルギー」といった鼻水やくしゃみなどの風邪に似た症状で不調の方も多い様です。これでは秋の“食”や“スポーツ”などが楽しめないですね。そこで今月は秋に起こりうるトラブル対策について特集いたします。体調を整えて秋を快適に過ごしましょう!

夏の疲れが残っていませんか?秋バテの原因
から秋の変わり目は昼夜の気温差が高いことや、台風の襲来による気圧の乱れで自律神経の調子が崩れやすくなります。また、夏の間に冷たい飲み物や食べ物の摂取で冷えた内臓、冷房の効いた部屋で長時間過ごした身体の冷えが原因で起こる疲れを「秋バテ」と呼びます。夏の“冷え”が身体に残ったまま秋に影響がでてしまうのです。

秋バテチェック!こんな症状ありませんか?
□ 休んでも疲れがとれない、ボーッとする 秋バテ解消!
□ 食欲がない
□ 胸やけや胃もたれがする
□ 目の疲れ、肩こりや頭痛が酷い
□ なかなか眠れない、睡眠不足になる
□ 顔色がくすんで見える
□ めまいや立ちくらみがする
秋バテ解消!






秋バテ解消!生活習慣を見直そう!
1. 身体を温めましょう
夏の生活習慣で身体が冷えています。食事には温かい食べ物、身体を温める効果がある香辛料を使った料理を意識して摂りましょう。さらに、入浴はシャワーだけでは済ませず、湯船に浸かりましょう。血の巡りも良くなり、自立神経の機能が回復します。

2. 軽い運動
2〜30分程度の軽いウォーキングを毎日行うことが理想です。太陽の光を浴びる外での運動は自立神経の働きをより高めるので、おすすめです。外で運動する時間がとれない方は家事を行いながら、つま先立ちなどで筋肉に負担をかける動きを取り入れるだけでも効果があります。身体を活性化するホルモンが分泌され、スッキリとします。

3.睡眠をしっかりとりましょう
睡眠は活力の源です。特に22時から翌2時のゴールデンタイムと呼ばれる時間帯に質の良い睡眠をとることが需要です。多少の不調はこれで回復します。

■食虫毒は9月〜10月にかけて発生!ご注意を!
実りの秋、旬の食材が美味しくて食欲も増す季節ですが、気を付けたいのが『食中毒』です。
8月末にニュースで報道されたスーパーのポテトサラダから検出されたO-157。夏にはO-157、冬にはノロウイルスが流行しますが、実は秋も食中毒が多いのです。旬のきのこが多く採れ、きのこ狩りに行く方も多いでしょうが、毒キノコを誤って食べてしまったり、牡蠣など二枚貝の加熱不足、バーベキューなど行楽先での調理不十分により発生リスクが高まります。油断大敵、夏場同様に細心の注意を払ってください。また、殺菌効果がある『プロポリスのCHIKARA』は食中毒菌から身体を守り、免疫力アップにおすすめです。


■秋も紫外線ダメージは続行!
紫外線量の多い夏が過ぎると紫外線対策をやめてしまう方も多いと思いますが、秋でも紫外線は多く降り注いでいます。しかも年々蓄積され、肌の乾燥や老化の進行を早めるほかに、髪や目にもダメージを与えます。目は特に白内障や急性角膜炎といった眼病を引き起こす場合もありますので、サングラスや日傘、帽子などは秋以降も対策していきましょう。目の健康を保つ働きがある“アントシアニン”成分を含む『フリーズドライアロニア』『アロニアきらら』は紫外線ダメージを受けた細胞の再生・修復に働く栄養素としておすすめです。

posted at 2017/09/02 16:18:50
lastupdate at 2017/09/02 16:18:50
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