【サッポロはまや】の健康ブログ
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私たちは、北海道の農産品を研究して健康食品をつくる道産子メーカー「北海道バイオインダストリー」の商品の総発売元として、心から「カラダにイイ!」と思うコンディショニングフードを提案する会社です。

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2016/02/26 :: 【第204話】旬の食材シリーズ【カジカ】
積雪は例年より少なく、家庭での雪かきの回数も減り、過ごしやすい冬だな・・・といった印象の今年の札幌。『雪まつり』も終わり、冬のイベントもほぼ終了。
3月に入れば春もだんだん近づいてきますね。季節の変わり目になると、体調の変化に気をつけましょう。
そのためにも、バランスの良い食事を心掛け冬を乗り切りましょう。
今月の旬の食材は、鍋料理などに利用され、カジカ汁で有名な「カジカ」です。
見た目に反し美味な冬の北海道を代表する味覚「カジカ」の豆知識についてお伝えいたします。

■今が旬の食材【カジカ】 ※旬は10月〜2月
「カジカ」の仲間には海に住むものと川・湖に住む淡水性のものがいます。日本近海には50種類以上が生息しており、主に食用にされるのは「トゲカジカ」と「ケムシカジカ」です。
トゲカジカは、北海道産のカジカ類の中で最も大型であり、もっとも美味とされています。肝臓は海のフォアグラと呼ばれています。外見は頭と銅が太くて、尾部は細く、両眼の間は広く平坦です。
旬は冬で、鍋料理などに利用され、なかでもカジカ汁は有名です。カジカは、石狩鍋、三平汁と並んで、冬の北海道を代表する味覚です。

【カジカ】の選び方     !!$img1!!
・全体につやがある
・ぬめりが強い

■保存方法
鍋物の材料としてぶつ切りになって売られているのがほとんどですので、軽く塩をふってラップをかけて冷蔵し、
2日以内に食べきるようにしましょう。

■成分・特性
ビタミンA・B1・B2を含み、骨や歯などの硬組織を作るカルシウムなども含まれています。

■調理法
冬が旬なだけに鍋料理などでいただく食材です。
アラと身は大きくぶつ切り、ヒレは苦味が出ないのでそのまま、肝臓は適当な大きさに切り、胃袋は内側を洗って1cm幅に切って下ごしらえします。また、肝臓をすりつぶし身と一緒にあえた「ともあえ」も珍味として親しまれています。

■「カジカ」の豆知識
カジカは海に住むものと、川・湖に住むものがいるといいましたが、見た目にほとんど違いはありません。どちらも食用にされ、特にトゲカジカは美味しいとされており「ナベコワシ」とも呼ばれています。それはあまりの旨さに鍋の底までかきまわし、ついには鍋を壊してしまうというところに由来すると言われています。
このナベコワシという名前は、地方名ではなく、学者が名付けたれっきとした名称です。

最近ではインフルエンザが大流行とニュースでもやっていましたね。みなさんもバランスの良い食生活を心掛け、元気で残りの冬を乗り切りましょうね!!

むらかみ しほこ

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Recent Diary

2016/02/26
いよいよ3月ですね、寒暖の差が厳しい日が続いておりますが皆様いかがお過ごしでしょうか?
3月は卒業シーズン!送別会などでいつもの生活リズムがみだれがちになる季節ですよね。食べ過ぎ、飲みすぎが過ぎると体調を崩してしまいがちですから、しっかり睡眠をとってウイルスに負けない健康な身体で、新年度を迎えたいですよね。
さて、今回の旬の食材シリーズは、美容に効果的で女性の味方『いちご』です。
『いちご』についての豆知識をお伝えしたいと思います。


■今が旬の食材【いちご】(バラ科オランダイチゴ属) ※旬は3月〜6月
「いちご」は多年生草本で、野生種は世界各地に存在しています。近代的いちごの原産地は南北アメリカで、日本へは江戸時代にオランダ人により持ち込まれましたが、近代的な栽培いちごが普及したのは19世紀になってからです。いちごは花托が肥大した部分を食用としていますが、植物学的な果実は、通常種と呼んでいる表面のつぶつぶの箇所を指します。花芽分化は低温・短日で促進されますが、品種により異なり、短日が影響しない品種もあります。いちごの花成に関する研究は極めて多く日本で行われ、その成果により日本ではほぼ周年供給されています。広い土壌適応性がありますが、乾燥や肥料濃度障害に弱いため、保水性がよく肥な圃場が栽培に適しているといえます。


■美味しい【いちご】の選び方 【第206話】旬の食材シリーズ【いちご】  
・へたは緑色が濃く、鮮やかで萎えたり黄色等に変色していない
・先まで着色している
・色が均一に着色しており、光沢がある
・全体に張りがあり、傷みがなく、形が整っている


■保存方法
貯蔵に適さないのでなるべく早くたべましょう。冷蔵する場合は、へたをつけたまま洗わずラップなどに包み、冷蔵庫の野菜室で保存します。冷凍する場合は、洗浄後へたを取り除き、浅い容器に1個ずつくっつかないよう並べます。完全に冷凍できたら冷凍専用袋にいれ、冷凍庫で保存しましょう。


■成分・特性
「いちご」の特徴は、ビタミンCが豊富に含まれている点です。ほかに葉酸や無機質ではカリウムも多く、亜鉛、銅も含まれています。色素は、ペラルゴニジン系のアントシアニンです。


■調理法
加熱するとビタミンCが失われてしまうので、生で食べましょう。洗う時は食べる直前に、必ずヘタをつけたままで素早く洗います。果実のペクチン含量が少ないので、ジャムにする場合は、ペクチンを加えるかじっくり煮詰めるようにするとよいでしょう。


■「いちご」の豆知識
いちごは女性の味方、美容に効果的と言われています。果物類の中でもその多さはトップクラスといえます。ビタミンCの不足は、壊血病や歯肉炎、貧血を引き起こす原因になります。その他にも、皮膚や骨を形成しているコラーゲンの生成にもビタミンCが関与していることがわかっています。美容にも、もちろん健康にも、ビタミンCは不可欠な栄養素です。ビタミンCは熱に弱く、加熱により壊れやすいので、生でビタミンCを摂取できるいちごは摂取源として最適といわれています。

季節の変わり目や花粉症のシーズンと、何かと体調のくずれる時期ですので、皆さんもしっかり食べ、しっかり睡眠を心がけて、新年度を迎えてくださいね。

むらかみ しほこ
posted at 2016/02/26 19:32:09
lastupdate at 2016/02/26 19:45:37
修正
 
先日、十数年ぶりにスキーをしにゲレンデへ向かいましたが、残念ながらゲレンデの一部に土が見えていました。気温はまだまだ真冬並みの寒さに戻る日もありますが、今年の春は早そうですね。
さて、春といえば体の調子が変わるという声が多く聞かれます。気温の変化だけではなく、進級や引っ越しなどで環境が変わることや、季節性のアレルギーなど原因は多様にあります。そんな変調の原因を吹き飛ばすべく、春におすすめの食習慣をご案内しますので、参考にしてみてくださいね。


〇1日3回の食事をしていますか?
昔は1日3食が健康の素の様に言われていましたが、食事を3食摂ることはカロリーオーバーになりかねないと、1日2食を推奨している方もいます。どちらも一理あるため、まずはご自身の食生活と体調を把握する必要があります。1日2食健康法では内臓を休ませる時間をとるために、朝食を抜くことを習慣としていますが、活発に行動し、頭を働かせている20代から40代にとっては、昼と夜にドカ食いしてしまう原因にもなりますので気を付ける必要があります。一方、3度の食事は腸を刺激する回数が増えて腸を活発にさせる働きがありますので、ダイエットを目的としている方にはカロリーを抑えた栄養のある3食を摂ることがおすすめです。


〇朝食摂っていますか?
1日2食を実践しているわけではなく、ダイエットや時間がないからと朝食を欠食している成人が、男性では約14%、女性では約10%という調査結果がでています。この数字は2003年から2014年までの統計を比較してもほとんど変わらず一定水準です。朝ご飯を食べるメリットは血糖値を上げ、1日のエネルギー源をつくることができる点です。“咀嚼”することで脳を刺激し、頭もはたらきます。また、朝食を摂らないことが昼食と夕食の血糖値の急上昇につながり、脳出血リスクも高くなることがわかっています。


〇血糖値をあげにくい食材、食べ方
朝食を摂ることで重要なことは血糖を上げ過ぎないことです。糖尿病の方は特に気にするでしょうが、血糖値を急上昇させてしまうと太りやすく、体も疲れやすくなります。ですから、朝ご飯に適している食材を選ぶ必要があります。そこで基準となるのがGI値です。GI値とはその食品が体内で糖に変わり、血糖値が上昇するスピードを計ったものです。朝の主食といえばご飯かパンが多いでしょうが、どちらも高GI値に属する食材です。逆に低GI値の食品は大豆製品や野菜、玄米などが挙げられます。朝食にバナナが流行ったことがありましたが、バナナも低GI値食品です。
それでもやっぱり米やパンを食べたい方は「安心して下さい!」食べ方で対処する方法もありますよ。
それは主食である米やパン類より先に野菜から先に食べる方法です。低GI食品でもある野菜から先に食べることで血糖の上昇を穏やかにします。これなら満足感も得て栄養も摂れますね。ちなみに野菜、主菜、主食の順で食べることがベストな食べ方となりますので、普段の食事から実践できますね。【第205話】朝ごはんを食べて、体を目覚めさせましょう!





〇野菜から先に食べましょう!
先ほども挙げた様に、食事をする時は野菜から食べることが重要で、まずは食事に野菜が含まれているか見直してみましょう。今時期でしたら早めの春野菜がスーパーに並んでいるはずです。
生野菜や温野菜それぞれ食べ方がありますが野菜が美味しくなるサッポロはまやの『タマネギドレッシングシリーズ』でサラダを楽しんでみるのもおすすめです。頭の健康をベストに保つためにも、朝からタマネギドレッシングで野菜をモリモリ食べて下さいね♪ ちなみに、芋やニンジンなどの根菜類より葉物の野菜の方がGI値が低いので、お薦めですよ。

はまやスタッフ:ひまわりU号
posted at 2016/02/26 19:28:02
lastupdate at 2016/02/26 19:28:30
修正
 
積雪は例年より少なく、家庭での雪かきの回数も減り、過ごしやすい冬だな・・・といった印象の今年の札幌。『雪まつり』も終わり、冬のイベントもほぼ終了。
3月に入れば春もだんだん近づいてきますね。季節の変わり目になると、体調の変化に気をつけましょう。
そのためにも、バランスの良い食事を心掛け冬を乗り切りましょう。
今月の旬の食材は、鍋料理などに利用され、カジカ汁で有名な「カジカ」です。
見た目に反し美味な冬の北海道を代表する味覚「カジカ」の豆知識についてお伝えいたします。

■今が旬の食材【カジカ】 ※旬は10月〜2月
「カジカ」の仲間には海に住むものと川・湖に住む淡水性のものがいます。日本近海には50種類以上が生息しており、主に食用にされるのは「トゲカジカ」と「ケムシカジカ」です。
トゲカジカは、北海道産のカジカ類の中で最も大型であり、もっとも美味とされています。肝臓は海のフォアグラと呼ばれています。外見は頭と銅が太くて、尾部は細く、両眼の間は広く平坦です。
旬は冬で、鍋料理などに利用され、なかでもカジカ汁は有名です。カジカは、石狩鍋、三平汁と並んで、冬の北海道を代表する味覚です。

【カジカ】の選び方     【第204話】旬の食材シリーズ【カジカ】
・全体につやがある
・ぬめりが強い

■保存方法
鍋物の材料としてぶつ切りになって売られているのがほとんどですので、軽く塩をふってラップをかけて冷蔵し、
2日以内に食べきるようにしましょう。

■成分・特性
ビタミンA・B1・B2を含み、骨や歯などの硬組織を作るカルシウムなども含まれています。

■調理法
冬が旬なだけに鍋料理などでいただく食材です。
アラと身は大きくぶつ切り、ヒレは苦味が出ないのでそのまま、肝臓は適当な大きさに切り、胃袋は内側を洗って1cm幅に切って下ごしらえします。また、肝臓をすりつぶし身と一緒にあえた「ともあえ」も珍味として親しまれています。

■「カジカ」の豆知識
カジカは海に住むものと、川・湖に住むものがいるといいましたが、見た目にほとんど違いはありません。どちらも食用にされ、特にトゲカジカは美味しいとされており「ナベコワシ」とも呼ばれています。それはあまりの旨さに鍋の底までかきまわし、ついには鍋を壊してしまうというところに由来すると言われています。
このナベコワシという名前は、地方名ではなく、学者が名付けたれっきとした名称です。

最近ではインフルエンザが大流行とニュースでもやっていましたね。みなさんもバランスの良い食生活を心掛け、元気で残りの冬を乗り切りましょうね!!

むらかみ しほこ
posted at 2016/02/26 19:23:42
lastupdate at 2016/02/26 19:23:42
修正
 
2016/02/08
来週の14日はバレンタインデーですね。この時期になると、普段はあまり見かけることのない外国産のチョコレートが売られているので、それを買って自分で食べるのが毎年の楽しみです。さて、そんなチョコレートですが、最近は高カカオを使用した商品が多く、『カカオポリフェノール』の効果が注目されています。
【第203話】カカオと身体のウレシイ関係ダイエットの天敵!チョコレートは高カロリー!と思う方もカカオの健康成分を知れば見方が変わるかもしれません。





□カカオポリフェノールとは
カカオ豆に含まれるポリフェノールのことでチョコレートやココアの原料であるカカオに含まれています。


□カカオポリフェノールってこんなに凄い!
・記憶力や学習能力をUPする!
“ココアを毎日3か月間飲み続けると記憶力がUPした”という研究報告があり、神経細胞の働きを活性化させる効果があります。今後は認知症予防にも可能性があると研究されています。

・血流を改善し、動脈硬化予防
血管を広くして血液の流れをよくする働きがあります。カカオポリフェノールは血圧が高い人にあらわれやすく、血圧を下げる働きもあります。


・抗ストレス効果
チョコレートを食べると美味しくて気持ちが緩んだりしませんか?!カカオパワーはリラックス効果もあり、ストレスを減少させる働きがあります。疲れたときに一口サイズのチョコを食べるだけでも効果はありますよ。


・美容効果
紫外線からのダメージもカカオパワーは守ってくれるというデータがあり、肌の酸化を防ぎ美容やアンチエイジングへの嬉しい効果も期待できます。


この他にも便通改善や抗アレルギー等の作用も注目されており、今後も美味しさだけではないカカオの魅力が研究されていくことだと思います。

□カカオを選ぶ基準(チョコレートの場合)
では、カカオの健康効果を得るために、チョコレートを多く摂れば良いのか?!と言うとそうではありません。脂質、糖質を含んでいるので健康のために!と食べ過ぎるのは逆効果です。カカオ成分70%以上のものにカカオポリフェノールが多く含まれているので、それらの高カカオチョコレートを1日25gから50g程度の摂取が目安となります。カカオが高いほどビター(苦味)で、美味しいと思えず食べられない方もいるでしょう。美味しさと健康を意識していくために、自分に合ったチョコレートをみつけてみるのも良いかもしれません。

はまやスタッフU号
posted at 2016/02/08 20:23:28
lastupdate at 2016/02/08 20:23:28
修正
 
2016/02/03

早いもので2月ですね!冬の季節は色々なウイルスに感染しやすいので、手洗い・うがいは徹底しましょう。
今月の旬の食材は、食物繊維たっぷりの根菜「ごぼう」です。
世界で食用としているのは日本だけといわれている、「ごぼう」の豆知識についてお伝えいたします。

■今が旬の食材【ごぼう】 ※旬は11月〜5月【第202話】 旬の食材シリーズ【ごぼう】
「ごぼう」の原産地は、ヨーロッパ、シベリア、中国東北部と考えられています。中国では、薬草として利用されていますが、日本のみ食用としている珍しい野菜です。
日本へは、10世紀以前中国より薬草として伝えられ、その後関東を中心に野菜として発達しました。明治時代には赤茎の「滝野川」が有名になりましたが、早生で白茎の「砂川」が北海道でも「札幌」という呼称で定着したと言われています。

■【ごぼう】の選び方
・太さが均一で、曲がりやひび割れがないもの
・はだのきめが細かく、なめらかなもの
・太すぎるものは、「す」が入っていたり、アクが強すぎる場合がある

■保存方法
土付きの場合は、新聞紙に包んで冷暗所で保存します。洗いごぼうは、適当な長さに切り、ポリ袋などに入れて、冷蔵庫の野菜室へ入れます。ごぼうは、表皮が風に当たると、コルク化して固くなることがあるので避け、なるべく早く使い切りましょう。

■成分・特性
水分が82%と野菜としては少なく、食物繊維が5.7gと豊富です。また、亜鉛や銅などの無機質も含まれますが、ビタミン類はあまり多くありません。食物繊維の種類としては「イヌリン」が多く、血糖値が上がりにくいので糖尿病の人向きといわれています。

■調理法
きんぴらごぼう、土佐煮などいずれの調理においても、香りと旨みが多く含まれる皮の近くを残すために皮は薄くむきましょう。アクが強い食材ですが、アク抜きは酢水に15分程度でよいでしょう。

■「ごぼう」の豆知識
「ごぼう」には食物繊維が豊富に含まれています。この食物繊維は、胃で消化しきれずに腸に達し、腸の働きを刺激して活発にします。その結果、腸内が膨らみ空気が増えるため、腸内細菌が活性化し、消化も盛んに行われます。さらに、消化されない繊維は腸内を進む過程で他の不要な物質をともに排出する作用があり、便通改善や大腸ガン予防効果があるといわれています。このような食物繊維には、リグニン、セルロース、ヘミセルロースなどがあり、特にヘミセルロースは解毒作用があるといわれています。
これからも皆様の健康のお役にたてるような情報・サービスを心掛けてまいります。
本年もぜひサッポロはまやのWebサイトにお立ち寄りくださいますよう、スタッフ一同心よりお待ち致しております。

むらかみ しほこ
posted at 2016/02/03 16:54:08
lastupdate at 2016/02/03 16:54:08
修正