【サッポロはまや】の健康ブログ
2017 / 11   «« »»
01
W
02
T
 
03
F
 
04
S
 
05
S
 
06
M
 
07
T
 
08
W
 
09
T
 
10
F
 
11
S
 
12
S
 
13
M
 
14
T
 
15
W
 
16
T
 
17
F
 
18
S
 
19
S
 
20
M
 
21
T
 
22
W
 
23
T
 
24
F
 
25
S
 
26
S
 
27
M
 
28
T
 
29
W
 
30
T
 
 
Counter
total : 529197
yesterday : 321 / today : 160


Profile
私たちは、北海道の農産品を研究して健康食品をつくる道産子メーカー「北海道バイオインダストリー」の商品の総発売元として、心から「カラダにイイ!」と思うコンディショニングフードを提案する会社です。

<ブログスタッフ>

@ 店長むらかみしほこ
A ひまわりT号
B ひまわりU号

会社はこちら→サッポロはまや


Menu

RSS & Atom Feed
【サッポロはまや】の健康ブログ
RSS1.0 / RSS2.0 / Atom0.3
サッポロはまや 商品紹介
RSS1.0 / RSS2.0 / Atom0.3
サッポロはまやの日常
RSS1.0 / RSS2.0 / Atom0.3
【はまや】健康ブログ
RSS1.0 / RSS2.0 / Atom0.3

Pickup Photo!
2013/01/21 :: 【第50話】発酵ヤーコン!でダイエット(女性セブン1月17日号)


1月17日号の週刊誌「女性セブン」に、
「こんなに変わるの!?」“美ヤセ”へ一直線の実感力!「たった1か月で3キロ減りました!」「どんどんヤセて楽しい!」「服が2サイズも小さくなりました!」・・・等々、使用者の体感報告を中心とした見出しで、ヤーコンの整腸・美容作用、ダイエット効果がて特集されていました。ヤーコンブーム到来ですかね?
 

┏┿━━・・・
╂┘                               ・
┃女性セブンでは、発酵したヤーコンの特徴が
 掲載しておりましたが、記事 によると、
 発酵ヤーコンの特筆すべき点は、
・鉄分がプルーンの96倍
・マグネシウムがもずくの62倍
・ポリフェノールが赤ワインの24倍
・カルシウムが豆乳の92倍
・カリウムが豆乳の35倍
・食物繊維がレタスの36倍                                                                                     ┃
・                                 ┌╂
                           ・・・━━┿┛

ということで、それらの力によって、腸内環境の改善、ひいては美容・美肌、ダイエットにつながると
いうことなのです。

!!$img1!!<ヤーコンとは?>
ヤーコンは南米アンデス高地原産のキク科の植物で、葉にはヤーコン葉ポリフェノールと呼ばれるヤーコン特有のポリフェノールが含まれており、また、ビタミン・ミネラルを多く含み、血糖上昇を抑制する効果(ダイエット)があります。
!!$img2!!そして、可食部のイモには、腸の善玉菌のエサとなるフラクトオリゴ糖や食物繊維が非常に豊富で、それらを踏まえ「野菜の王様」と謳われ、最近では一般的に認知されるようになってきました。
芸能人の「楽しんご」さんが、ヤーコンが好きで、頻繁に宣伝されていましよね!?

!!$img3!!<フラクトオリゴ糖の働き>
・腸内の腐敗を抑制する
・消化されずに大腸に到達する
・ビフィズス菌の増殖を助け、腸内細菌のバランスを改善
する
                ・便秘を予防、改善する
                ・虫歯になりずらい
                ・血糖値を上げにくくする

野菜の王様「ヤーコン」、今後のブームを巻き起こす野菜になりえますので、是非、皆さんご注目を。

all photo

Recent Diary

2017/11/01
こんにちは。日に日に寒くなってきましたね。私はあまりの寒さで背中を丸めて歩く癖がつき、身体がこわばるようになってしまいました。秋から冬にかけては厚着による肩こりや血行不良による冷えで、関節などが硬くなりやすいので意識的に身体を動かす習慣をつくりましょう。さて、朝夕と日中の気温差や急な気温変化に咳やくしゃみ、鼻水がよく出る、といった寒暖差によるアレルギー反応が出る方が多いようです。風邪や花粉症に似た症状で秋に増える『寒暖差アレルギー』について今月は特集いたします。

『寒暖差アレルギー』とは?

急な気温変化に身体がついていかずに鼻水・鼻づまり・くしゃみ・咳など、風邪によく似た症状が起きます。アレルギーと言っても実際にはアレルゲンは無く、自律神経の乱れによって発症します。寒暖差のある冬から春、夏から秋にかけての季節の変わり目に起こり、7度を超える気温差で刺激され、発症すると言われています。 季節の変わり目は”寒暖差アレルギー”に気をつけて季節の変わり目は”寒暖差アレルギー”に気をつけて





寒暖差アレルギーの主な症状は?
発熱はしないが怠さがある、鼻水の色は透明、イライラしやすい、目のかゆみはないがくしゃみがでる、といった症状が風邪や花粉症と異なる部分です。この様な症状が出ると、寒暖差アレルギーの可能性が高いと言えます。症状緩和のために耳鼻咽喉科を受診してもアレルギー性鼻炎の治療をされ、これといった治療薬は現在のところないようです。

寒暖差アレルギーの予防と対策

・寒暖差を少なくしましょう
気温差が激しい時に発症しやすいと言われていますので、衣類で調整し、温度差を調整できるようにしましょう。また、マスクは身体の中に冷たい空気が直接入るのを防止し、鼻呼吸をするようになります。鼻呼吸は口呼吸よりも寒暖差アレルギーの症状が出にくく、鼻水やくしゃみも抑えられます。


・筋力をつけましょう
筋力の少ない女性にかかりやすいと言われており、ある程度の筋力があれば温度差に負けない身体をつくることができます。また、体質改善や自律神経を整えるために適度な運動をすることもおすすめです。疲れやストレスも大きく関わっており、
心身をリフレッシュさせることが予防策になります。


・食生活を整えましょう
身体づくりも重要な予防策となり、身体を温める働きをもつ食材を選びましょう。冬野菜に多い根菜、生姜やにんにくなどの香辛料を使った料理、鍋料理などで身体を温めましょう。



ウイルスが流行する前に筋肉をつけて予防しましょう!
今年もすでにウイルス感染が一部地域で流行しておりますが、本格的に流行する前に、筋肉アップに筋トレをして免疫力を上げましょう。
筋トレと言っても身体に負荷がかかる程度のストレッチや、ウォーキング、全身の80%を使うスクワットを毎日少しずつ続けていくと血行不良が解消され、肩こりや冷え性の予防、免疫力もアップし、筋肉量も増えていきます。さらに、免疫力向上に天然の抗菌物質

「プロポリスのCHIKARA(ちから)」
をあわせて摂り入れていただくとより効果的です。
季節の変わり目は”寒暖差アレルギー”に気をつけて


posted at 2017/11/01 16:42:34
lastupdate at 2017/11/01 16:42:34
修正
 
2017/10/06
朝夕めっきり肌寒くなり、日が暮れるのも早くなりましたね。空気が乾燥し、静電気が発生しやすく、肌もカサつきだすと季節の変わり目を実感します。秋から冬にかけて乾燥が原因で肌荒れやドライアイ(目の乾燥)、咳が止まらないなどといった症状が起こりやすくなります。さらに、乾燥は風邪やインフルエンザなどのウイルス感染が多くなる原因にもなります。このように乾燥は私たちの健康に大きく影響を与える要因なのです。そこで、今月は「乾燥シーズン到来!乾燥トラブルを乗り切る予防について」を特集いたします。


湿度は十分にありますか?
これからの季節は外だけではなく、室内の乾燥にも注意が必要です。生活基準として、風邪やインフルエンザは湿度40%以下の乾燥した空気の中で生存し、湿度が50%を超えると激減すると言われています。室内では40%から60%以下に保つのが理想的と言われています。しかし、60%を超えると結露が生じたりしてカビやダニの原因になりやすいので注意が必要です。暖房機器によっては室内の空気が乾燥してしまう場合もあるので湿度はしっかり調整しましょう。湿度計があると便利ですが、温度変化しやすい窓付近や暖房機器の近くは避けて、普段生活しているリビングなどで、人間の目線や胸の位置に近いところがベストです。
乾燥シーズン到来!乾燥トラブルを乗り切る






定期的に加湿をしましょう!
加湿器を利用されている方も多いでしょうが、濡れたタオルや水を入れた
コップを置く、観葉植物を置くなど、家にあるものでも応急処置をするのもいいでしょう。鼻や喉の乾燥が気になる場合は、マスクを着用すれば顔周りの乾燥とウイルスの侵入を防げますのでおすすめです。

▼乾燥肌
乾燥による肌トラブルは放置すると状態が悪化し、カサカサ肌、シワ、
シミの原因やひび割れの状態になり、肌本来のバリア機能も低下し、
痒みや刺激に弱い状態になってしまいます。
保湿クリームなど保湿剤の利用と併せて、肌に有効な栄養を摂り、
身体の中から乾燥肌ケアもおこないましょう。

・たんぱく質・・・肌の新陳代謝(ターンオーバー)を正常に働かせ、肌のキメを整える働きがあります。卵、大豆、魚、肉に含まれています。
・ビタミンA・・・皮膚や粘膜を健康な状態に保つ働きがあり保湿成分をもつ“皮脂腺”の生成にも関係しています。β―カロチンが豊富な緑黄色野菜に含まれています。
・ビタミンE・・・血行を改善し、新陳代謝を活性、抗酸化作用があり、摂取した栄養を肌の隅々に届ける働きがあります。アーモンドやナッツ類、大豆、アボカド、ごまに含まれています。

▼ウイルス感染
低温、低湿度を好むウイルスにとって秋冬は感染力が強くなり、伝播しやすくなります。乾燥シーズン到来!乾燥トラブルを乗り切る
特にインフルエンザやノロウイルス、マイコプラズマ肺炎は感染率が高いので気をつけなければなりません。手洗い、マスク着用は基本で、ウイルス侵入の防止として水分をこまめに摂り、喉を潤しましょう。

さらに、免疫力向上に役立つ天然の抗菌物質「プロポリスのCHIKARA(ちから)」(初回1,000円)を摂り入れると効果的です。プロポリスは季節の変わり目や環境の変化に負けない身体づくりをサポートします。ウイルス感染の予防・回復におすすめです。

posted at 2017/10/06 20:07:12
lastupdate at 2017/10/06 20:07:12
修正
 
2017/09/02

こんにちは。暑さも落ち着き、北海道は過ごしやすい季節になりました。と、言っても昼夜の気温差で身体の調子をくずしやすい季節とも言えます。さらに、「寒暖アレルギー」といった鼻水やくしゃみなどの風邪に似た症状で不調の方も多い様です。これでは秋の“食”や“スポーツ”などが楽しめないですね。そこで今月は秋に起こりうるトラブル対策について特集いたします。体調を整えて秋を快適に過ごしましょう!

夏の疲れが残っていませんか?秋バテの原因
から秋の変わり目は昼夜の気温差が高いことや、台風の襲来による気圧の乱れで自律神経の調子が崩れやすくなります。また、夏の間に冷たい飲み物や食べ物の摂取で冷えた内臓、冷房の効いた部屋で長時間過ごした身体の冷えが原因で起こる疲れを「秋バテ」と呼びます。夏の“冷え”が身体に残ったまま秋に影響がでてしまうのです。

秋バテチェック!こんな症状ありませんか?
□ 休んでも疲れがとれない、ボーッとする 秋バテ解消!
□ 食欲がない
□ 胸やけや胃もたれがする
□ 目の疲れ、肩こりや頭痛が酷い
□ なかなか眠れない、睡眠不足になる
□ 顔色がくすんで見える
□ めまいや立ちくらみがする
秋バテ解消!






秋バテ解消!生活習慣を見直そう!
1. 身体を温めましょう
夏の生活習慣で身体が冷えています。食事には温かい食べ物、身体を温める効果がある香辛料を使った料理を意識して摂りましょう。さらに、入浴はシャワーだけでは済ませず、湯船に浸かりましょう。血の巡りも良くなり、自立神経の機能が回復します。

2. 軽い運動
2〜30分程度の軽いウォーキングを毎日行うことが理想です。太陽の光を浴びる外での運動は自立神経の働きをより高めるので、おすすめです。外で運動する時間がとれない方は家事を行いながら、つま先立ちなどで筋肉に負担をかける動きを取り入れるだけでも効果があります。身体を活性化するホルモンが分泌され、スッキリとします。

3.睡眠をしっかりとりましょう
睡眠は活力の源です。特に22時から翌2時のゴールデンタイムと呼ばれる時間帯に質の良い睡眠をとることが需要です。多少の不調はこれで回復します。

■食虫毒は9月〜10月にかけて発生!ご注意を!
実りの秋、旬の食材が美味しくて食欲も増す季節ですが、気を付けたいのが『食中毒』です。
8月末にニュースで報道されたスーパーのポテトサラダから検出されたO-157。夏にはO-157、冬にはノロウイルスが流行しますが、実は秋も食中毒が多いのです。旬のきのこが多く採れ、きのこ狩りに行く方も多いでしょうが、毒キノコを誤って食べてしまったり、牡蠣など二枚貝の加熱不足、バーベキューなど行楽先での調理不十分により発生リスクが高まります。油断大敵、夏場同様に細心の注意を払ってください。また、殺菌効果がある『プロポリスのCHIKARA』は食中毒菌から身体を守り、免疫力アップにおすすめです。


■秋も紫外線ダメージは続行!
紫外線量の多い夏が過ぎると紫外線対策をやめてしまう方も多いと思いますが、秋でも紫外線は多く降り注いでいます。しかも年々蓄積され、肌の乾燥や老化の進行を早めるほかに、髪や目にもダメージを与えます。目は特に白内障や急性角膜炎といった眼病を引き起こす場合もありますので、サングラスや日傘、帽子などは秋以降も対策していきましょう。目の健康を保つ働きがある“アントシアニン”成分を含む『フリーズドライアロニア』『アロニアきらら』は紫外線ダメージを受けた細胞の再生・修復に働く栄養素としておすすめです。

posted at 2017/09/02 16:18:50
lastupdate at 2017/09/02 16:18:50
修正
 
2017/07/08

こんにちは。いよいよ本格的な夏に突入しました。北海道では6月に涼しい日が続いたので待ちに待った夏と言えそうですね。しかし、暑さが続くと身体がついていけず調子をくずしてしまうものです。さらに、夏は室内の冷房が効いている場所も多く、外との気温差がジワジワと身体への負担となっていたりもします。そんな夏を健康的に乗りきるためには、日々の身体づくりが重要ですね。そこで、季節性の体調不良や、身体を守り免疫力を高めるのにぴったりなプロポリスについてご紹介します。また、プロポリスを手軽に摂れるサプリメント「プロポリスのCHIKARA(ちから)」を新発売いたしましたので、あわせてご案内いたします!

天然抗菌物質「プロポリス」とは?
プロポリスはミツバチが蜂の巣の中に、微生物やウイルスなど有害な物質から
巣を守る非常に強力な殺菌作用があり、“蜂ヤニ”とも呼ばれています。ミツ
バチの分泌液と樹脂成分、花粉を混ぜ合わせてつくり出す物質であり、人工的に
生産・増量・合成などをすることができないので、一つの巣から採取されるプロ
ポリスの量は微量であり、貴重とされています。元々西洋ミツバチしか用いるこ
とがなく、日本ではまだ馴染みがない物質ですが、太古の時代から活用されていた
事実があり、効果・効能も多岐にわたり評価されています。天然抗菌物質「プロポリス」とは?






◇プロポリスの有用成分
プロポリスには非常に多くの成分が含まれ、代表的な主成分である“桂皮酸誘導体、フラボノイド、クロロゲン酸、ミネラル”などが含まれています。
主な働きとして桂皮酸誘導体(アルテピリンC、p-クルマ酸)は活性酸素の働きを抑える抗酸化作用や異常な細胞の増加を抑制する抗腫瘍効果が注目されていますし、フラボノイドは抗菌・抗ウイルス作用・抗酸化作用・抗腫瘍作用・抗アレルギー作用・抗ストレス作用など『抗酸化のかたまり』と言っていい働きがあり、抗酸化成分が凝縮されています。

◇こんな方におすすめです
■季節の変わり目や環境の変化に敏感な方天然抗菌物質「プロポリス」とは?
■最近体力が落ちてきた、身体が疲れやすい
■風邪などウイルス症状が気になる、免疫力を高めたい
■ホルモンバランスが崩れやすい、ストレスを感じやすい
■生活習慣病の対策をしている、ダイエットをしたい天然抗菌物質「プロポリス」とは?







高品質ブラジル産グリーンプロポリス
プロポリスはほとんどが外国産であり、国産のプロポリスはほとんど出回っていません。プロポリスのCHIKARA(ちから)に使用している原料はブラジル産のグリーンプロポリスを使用しています。ブラジル産は良質で高級品と位置付けられ、グリーンプロポリスは普通のプロポリスと比較して含有成分が高く高品質とされています。

プロポリスのCHIKARA(ちから)お試し1000円発売中!
「はまや」で新発売した「プロポリスのCHIKARA」は1カ月分
120粒入り・3,132円(税込・送料込)が
お試し商品として50粒入り1,000円(税込・送料込)として
お一人様1回1袋限定として販売しております。
プロポリス特有に匂いをおさえ、飲みやすいソフトカプセルタイプと
なっており、1粒に40rのプロポリスを配合し、日常の様々なリスク
から「守る」ちからを高めたい方におすすめです。

posted at 2017/07/08 19:11:26
lastupdate at 2017/07/20 18:08:33
修正
 
2017/06/08

こんにちは。初夏の風が心地よい季節となりました。札幌では夏の幕開けを感じさせる、よさこいソーラン祭りや夏祭りが始まります。今夏は全国的に猛暑になるとの予想が発表されておりますので、例年以上に熱中症や夏バテに気をつける必要がありそうです。気温が上昇すると自立神経が乱れ、調子を崩す方が増えてきます。夏バテ予備軍にならない様に免疫力を鍛えて季節性の体調不良から身を守りましょう。
そこで今月は、夏バテ防止!免疫力の特集です。

夏バテ予備軍とは?
春から夏にかけて調子を崩す方が多くいます。原因は、気温の変化により自立神経のバランスがくずれることにあります。自立神経がくずれると、食欲不振を引き起こし、栄養不足や免疫力の低下へと繋がります。夏バテ予備軍から慢性的な夏バテを引き起こさない様に気を付けなければなりませんね。

免疫力を高めて夏バテ防止!
自立神経の乱れが免疫力を低下させる原因になりますが、逆に免疫力が高まる生活をすることで自立神経のバランスを保つ対策ができるといえます。免疫を保持することが夏バテ防止につながるのです。

☆免疫力を高めるポイント☆
◆食事で高める 夏バテ予備軍防止!
免疫細胞の70%が腸にあると言われるほど、腸内作用と免疫は大きく関わっています。腸内の掃除をする役目である「善玉菌」を増やすような「腸内環境を整える」作用のある食材、活性酸素を撃退する働きをもつ「抗酸化作用」のある食材、「抗菌作用」のある食材を使った料理を心がけるとよいでしょう。

□腸内環境を整える作用のある食材・・・ヨーグルトや納豆には善玉菌を増やす働きがあります。さらにバナナやきな粉などオリゴ糖を含む食材といっしょに摂れば善玉菌の餌となり、善玉菌の増殖が高まります。
夏バテ予備軍防止!






□抗酸化作用のある食材・・・アーモンドやアボカド、カボチャにはビタミンE、牡蠣や豚レバー、黒ゴマ、あさりには亜鉛やセレンが含まれ、細胞や組織のダメージを防ぐ抗酸作用があります。

□抗菌作用のある食材・・・ニンニク、行者ニンニク、玉ねぎ、生姜には、特有の強い臭いの元である「硫化アリル」を含みます。硫化アリルには抗菌・殺菌作用があり、風邪や気管支炎の原因になる病原菌から身体を守る働きがあります。また、疲労回復の効果もありますので低下している免疫の回復におすすめです。

◇簡単!サプリで免疫UP!
『北海道謹製 行者ニンニク卵黄油黒玉EX』は北海道産行者ニンニク、卵黄油、ヤーコン葉の成分が疲労回復、季節の変わり目や風邪などのウイルス対策、夏バテの予防として免疫力を高めるサポートします!

◆生活習慣
栄養を摂ることはもちろんですが、生活習慣も免疫は鍛えられます。
□朝食をしっかり摂る・・・免疫細胞の活性する時間帯が夜より昼が長く、朝食をとることで、免疫細胞を目覚めさせることができます。

□質の良い睡眠・・・睡眠(休息)も大事な免疫アップの一つです。質の良い睡眠とは、自然(太陽)のリズムに合わせて日の出とともに起き、日の入りとともに寝る、というのが理想です。できれば22時迄に寝るようにして、睡眠時間も7〜9時間確保することが好ましいです。睡眠は自立神経に左右されるので、スマホやパソコン、テレビは光が脳を刺激してしまいますから、寝る一時間前には使用を控える方が良いでしょう。

□ごく軽い運動 ・ ・ ・筋肉量の減少や代謝の低下などによって基礎体温が低下してしまいます。適度な運動を行って筋肉量や代謝を下げないようにしましょう。はじめは散歩などから始めると習慣化しやすいでしょう。




posted at 2017/06/08 18:30:50
lastupdate at 2017/06/08 18:36:01
修正
 
2017/05/23

こんにちは。北海道もやっと暖かくなり、外でのレジャーやスポーツに最適な季節になりました。スポーツ後の汗は特に気持ちがいいですよね。身体の中の悪いものも一緒に流れていく感じがします。歩くだけでも汗ばむ季節ですが、以前に比べ「汗をかきにくくなった」と思うことはありませんか?年齢とともに発汗量は減っていくのですが、基礎代謝の低下も要因として考えられます。汗が出にくくなると“むくみ”や“便秘”などを引き起こし、大病にもつながる恐れがあります。そこで、今月は基礎代謝について特集いたします。代謝を上げて健康な身体をつくりましょう!


基礎代謝は筋肉量と関わっている
基礎代謝とは身体を動かす基本的なエネルギーのことで、内臓を動かしたり、体温を維持するのに使われます。基礎代謝の中で最もエネルギー消費が多いのは筋肉で、筋肉を鍛えて筋肉量を増やすことで基礎代謝量は増えます。一般的に加齢とともに代謝量が基礎代謝は筋肉量と関わっている 低下していくのは筋肉の量の減少が主な原因と考えられています。さらに
バランスの悪い食事や運動不足なども基礎代謝を下げる要因となります。



代謝の低下によって引き起こす身体の不調
老廃物が溜まり、血行不良、冷えの悪化、太りやすい、便秘やむくみ、腸内環境も悪化し、免疫力も低下、病気にかかりやすい、肌のくすみといった美容面にもマイナスになってでてきます。更にイライラや憂鬱といったストレスを感じやすく、精神にもダメージを与えます。

この様に体調のバランスを保つのに基礎代謝はとても重要な働きをしています。基礎代謝を上げることが免疫力を高め、健康な身体をつくります。

生活習慣で取り入れる代謝アップ!
1.筋肉量を増やす
先ほども書いたとおり、基礎代謝と筋肉量は大きく関わっています。筋肉をつけるからと言って難しいトレーニングを始めるのではなく、日常の動作に負荷をかけるイメージです。いつもより動くペースを早くする、階段を上るときや移動も早く動くだけでも効果がでます。

.食事で有効成分を摂取
〇 アミノ酸を多く含む食べ物・・・アミノ酸=タンパク質なので、高タンパクの食材を摂りましょう。肉や魚、豆類、乳製品などに含まれ、和食の基本である“ごはん・納豆・味噌汁・魚・お浸し”にはアミノ酸がたくさん含まれています。

〇 身体を温める食べ物・・・カプサイシンを多く含む唐辛子や
ししとうや玉ねぎ、ニンニク、生姜など身体を温める食材は代謝を上げます。

〇 ヨウ素を含む食べ物・・・炭水化物やタンパク質、脂質の代謝を促します。昆布、ワカメ、牡蠣、イワシや鮭などに含まれます。

サプリメントで代謝アップ!
食事で有効な成分を摂るのが難しいときは、サプリメントを利用するのはいかがでしょうか。

『酢玉葱』
は筋肉をつくるアミノ酸(黒酢もろみ)、身体を温める特許BRC加工玉ねぎ、さらにDHAを含む3つの主成分が代謝をサポートします。毎日続けられることがポイントです。食事では補えきれない成分はサプリメントをお試しください。



posted at 2017/05/23 16:15:01
lastupdate at 2017/05/23 16:17:11
修正
 
2017/04/14
こんにちは。外の気温がぐっと上がり外出が楽しくなる季節ですね。散歩やウォーキングを楽しむ方も増えたのではないでしょうか。歩いていると気になるのが、しゃきっと伸びない背筋です。冬の寒さで背中を丸めた猫背に慣れてしまっている方も多いのではないでしょうか。猫背は見た目が悪く見えるばかりか、内臓の働きが低下、血行不良や自律神経失調症などの体調不良になることがあります。そこで、今月は姿勢を正しく改善し健康な身体をつくる特集です。

姿勢が悪く見え、体調不良を招く猫背
前かがみの姿勢は思っている以上に臓器への圧力や首への負担が大きく、胃痛や消化不良、便秘や手足の冷えなどの症状のほかに重症化すると血管が詰まり、脳梗塞やくも膜下出血などの原因も引き起こします。

あなたの姿勢は猫背?チェックしてみましょう!体調不良を招く猫背
●背中に壁を向けて立ってみましょう
かかと、お尻、背中、後頭部が同時に壁についていますか?ついてない場合は猫背な状態になっています。壁についている状態を毎日少しずつ意識して背筋を改善しましょう。


●(鏡の前で)力を抜いて、気を付けの姿勢をしてみましょう。
両手が身体の側面にあり、手の甲が外側をむいていますか?手の甲が前を向いている人は、猫背といえます。両手を後ろに組んで上に少しあげ、胸を張るストレッチを習慣にするといいですね。※腰や腕などに無理な負担がかかる場合は控えてください。

一種類だけではない、猫背にも種類があります体調不良を招く猫背
『背中猫背』 肩が内側に入り込んでいる症状で背中が丸く曲がっている日本人に多いタイプ。デスクワークなど同じ姿勢で仕事をしている人や腕をよく組んでいるひとに起こりやすい症状です。このタイプは内臓の機能が低下したり、体内や脳へ酸素を取り入れる量が少なくなり、疲労や集中力の低下につながります。

一種類だけではない、猫背にも種類があります
『背中猫背』 肩が内側に入り込んでいる症状で背中が丸く曲がっている日本人に多いタイプ。デスクワークなど同じ姿勢で仕事をしている人や腕をよく組んでいるひとに起こりやすい症状です。このタイプは内臓の機能が低下したり、体内や脳へ酸素を取り入れる量が少なくなり、疲労や集中力の低下につながります。

『S型猫背』 腰が反って骨盤が前に出て、お腹がポッコリと出ているタイプ。背骨が極端なS字型になっている状態です。妊婦やヒールの高い靴を履いている方に多く、腰痛やヘルニアの原因につながります。

\ 正しい姿勢をつくるのに必要な5つの筋肉 /
正しい姿勢を保つためには、身体の重心バランスがとれている、身体への負担が最小限であることが重要です。筋肉や骨格のバランスがよく、重力に抵抗する筋肉がしっかりしていると重心のバランスがとれます。

<< お腹(腹直筋)、 背中(脊柱起立筋)、 お尻(大殿筋)、 太ももの前(大腿四頭筋)、ふくらはぎ(下腿三頭筋) >>の5つの筋力を鍛えると正しい姿勢に近づきます。

上記の筋肉はウォーキングやジョギング、ストレッチなどで鍛えることができます。
さらに、筋力低下を防ぐ成分『グルコサミン』や『コンドロイチン』などを摂取し、機能低下を防ぎましょう。はまやで販売しているグルコサミン、コンドロイチンを含む動きに有効な14種類の成分を配合した『うごケア・極』は曲げる、伸ばすの日常生活の動き、年齢とともに減少する成分を補い、動きをサポートします。初回お試し価格もご用意しております。

日々の意識でシャキッと背筋を目指しましょう!







posted at 2017/04/14 19:31:38
lastupdate at 2017/04/14 19:57:29
修正
 
2017/03/08

こんにちは!三寒四温の季節、暖かさと寒さを肌で感じる今日この頃です。北海道では、まだまだ冬コートが手放せないので、早く重い上着を脱いで春服で出かけたい気持ちいっぱいです。段々と暖かくなると、「わくわく」と気持ちが向上する一方で「ざわざわ」と心が落ち着かない、と感じたことはありませんか?春は気温の変化や環境の変化によって体内の器官が活発になることから、自立神経が乱れやすくなる要因が多くあります。そこで今月は生活のリズムを整えて、春を迎える対策を特集いたします。

なぜ、春は自立神経が乱れやすいのか?
自律神経は“循環器系”“消化器”“呼吸器”などの活動を調整するために働き続けている神経です。
では、自律神経が乱れると、どういった不調が起きるのでしょうか。

・身体がだるい・眠い
・食欲がでない
・イライラする
・便秘・下痢
・動機・息苦しさ
・めまい
・頭痛  と、いった症状が起こりやすくなります。
生活のリズムを整えて、春を迎えましょう!






では、自律神経のバランスをとるためにはどの様な対策ができるでしょうか。


◇ 決まった時間に食事・睡眠をとろう!
不規則な生活が続くと体内時計のリズムが崩れる原因になります。特に睡眠時間の確保が難しくなると交感神経と副交感神経の切り替えがうまくいかず自立神経が乱れやすくなります。

◇ 日中は軽い運動と太陽の光を浴びよう!
自律神経を整えるためには、日中の運動が有効です。運動不足の方は軽くストレッチしたり、階段を多く使うなど、動くことを意識しましょう。さらに、日光を浴びるだけでも効果があります。体内時計をリセットさせ、生体リズムを整えましょう。

◇ ビタミンA・B・Cを含む野菜を摂取しよう!
ストレスを感じた時に対抗する働きをもつビタミン群。いちごやキウイ、キャベツに含まれているビタミンC、人参やかぼちゃに含まれるビタミンA、玄米や納豆に多く含まれるビタミンBは積極的に摂りましょう!

飲み物はカフェインレスにしましょう!
毎日、コーヒーや緑茶などを飲まれる方は多いと思いますが、自律神経のバランスが崩れているときには控えて、麦茶やハーブティー、ルイボスティーなどのカフェインが少ない飲み物に変えてみましょう。
生活のリズムを整えて、春を迎えましょう!
好きな飲み物を飲んでいる方がリラックスできて気分が落ち着くとも考えられますが、カフェインはエネルギー不足の身体を無理に働かせようと活発になるので、一日の摂取量を控えましょう。『はまや』で長くご愛用いただいている「北海道ヤーコン茶」はカフェインレスです。さらに、美容効果やデトックス効果も期待できますよ!

身体のリズムを整えて季節の変わり目を迎えましょう!
それでは、また!
posted at 2017/03/08 18:25:13
lastupdate at 2017/03/09 16:52:02
修正
 
2017/02/18

こんにちは。徐々に日は長くなりましたが、まだまだ寒いですね。春はまだ遠し、といったところでしょうか。しかし、はまやでは一足先に春の訪れを感じさせる新商品
『北海道タマネギドレッシング東神楽アスパラ香味』を1月21日(土)に発売いたしました。北海道の春を彩るアスパラの風味とタマネギのコクが新しいコンビネーションで食卓を彩ります。
ぜひ、ご賞味ください。北海道タマネギドレッシング 東神楽アスパラ香味

さて、今冬はウイルス感染が猛威をふるっており、気を付けなければいけませんね。インフルエンザと同様に流行っているのが「ウイルス性胃腸炎」。そこで今回は2月以降も感染が多いウイルス性胃腸炎についての特集です。

何度でも感染するウイルス性胃腸炎
何度でも感染するウイルス性胃腸炎




冬場に流行する“ノロウイルス”や“ロタウイルス”はウイルス性胃腸炎の一種であり、子供から大人まで何度でも感染します。
感染源は牡蠣やアサリなどの二枚貝や感染した食品、汚染した飲みものを口にすると感染します。感染すると下痢、嘔吐、発熱、脱水症状などの症状を引き起こします。!!


〜 感染を防ぐための予防法! 〜
@ 手洗いは忘れずに!
手洗いは手先に不着しているウイルスを減らす最も有効な方法です。何度でも感染するウイルス性胃腸炎
帰宅時や調理時、食事前、トイレの後には手の平と甲をともにしっ
かり石鹸で洗いましょう!アルコールスプレーなどを使用するのもお勧めです。




A 食品はしっかり加熱しましょう
食品はしっかり加熱してからいただきましょう。感染源である貝類(2枚貝)はしっかり加熱した状態であれば感染しませんが、体調が悪い人が不十分な加熱状態で食べると感染リスクが高まります。一般的にウイルスは熱に弱いのでご自宅で調理される場合も十分気を付けましょう。

B キッチンや調理器具、家族共有部分の消毒
使用した調理器具や調理台は熱湯による加熱や漂白剤消毒、アルコールによる二度拭きなどの対策を行うほか、ドアや手すり、トイレや椅子などの複数人が使用する共有箇所の消毒も行いましょう。

C 食事で予防!腸内環境を整えよう
感染症胃腸炎の予防に効く食べ物として“ラクトフェリン”が含有された乳製品やオリゴ糖や食物繊維を含む野菜を摂り、腸内環境を整える食物を摂取しましょう。また、納豆や味噌など発酵食品も感染後の回復力が早いと言われています。何度でも感染するウイルス性胃腸炎






皆さんもウイルス感染には気をつけて、お過ごしください。では、また!
posted at 2017/02/18 17:49:12
lastupdate at 2017/02/18 17:49:12
修正
 
2016/11/17
北海道タマネギドレッシングがテレビで紹介されました。
2016年11月17日 TBSテレビ「あさチャン」内のアサトクのコーナー

野菜ソムリエ協会主催調味料選手権2016の紹介にて、
過去の受賞商品で人気商品として紹介されました。
【あさチャンで紹介】北海道タマネギドレッシング

調味料選手権2014 最優秀賞受賞
【あさチャンで紹介】北海道タマネギドレッシング

実は野菜ソムリエ協会調味料選手権の2012年も最優秀賞を受賞しています。

【あさチャンで紹介】北海道タマネギドレッシング
以上、あさチャンにて紹介されました。

日本野菜ソムリエ協会
調味料選手権最優秀賞
2012年
2014年
を受賞したドレッシングはこちら  → 北海道タマネギドレッシング

posted at 2016/11/17 10:06:46
lastupdate at 2016/11/17 10:18:46
修正