【サッポロはまや】の健康ブログ
2018 / 07   «« »»
01
S
 
02
M
 
03
T
04
W
 
05
T
 
06
F
 
07
S
 
08
S
 
09
M
 
10
T
 
11
W
 
12
T
 
13
F
 
14
S
 
15
S
 
16
M
 
17
T
 
18
W
 
19
T
 
20
F
 
21
S
 
22
S
 
23
M
 
24
T
 
25
W
 
26
T
 
27
F
 
28
S
 
29
S
 
30
M
 
31
T
 
 
Pageview

Online Status

Profile
私たちは、北海道の農産品を研究して健康食品をつくる道産子メーカー「北海道バイオインダストリー」の商品の総発売元として、心から「カラダにイイ!」と思うコンディショニングフードを提案する会社です。

<ブログスタッフ>

@ 店長むらかみしほこ
A ひまわりT号
B ひまわりU号

会社はこちら→サッポロはまや


Menu

RSS & Atom Feed
【サッポロはまや】の健康ブログ
RSS1.0 / RSS2.0 / Atom0.3
サッポロはまや 商品紹介
RSS1.0 / RSS2.0 / Atom0.3
サッポロはまやの日常
RSS1.0 / RSS2.0 / Atom0.3
【はまや】健康ブログ
RSS1.0 / RSS2.0 / Atom0.3

Pickup Photo!
2013/03/04 :: 【第56話】北海道タマドレ活用@ローストビーフ・タコのカルパッチョ風


昨年7月発売の北海道タマネギドレッシング(北海道タマドレ)!発売から7ヶ月経ち、おかげさまで多くの方に購入いただき、確実にリピート購入されるお客様が増えております。
また購入とともに、さまざまな北海道タマドレの活用法を頂戴しておりますので、「これは!」というものを実際に家でつくり、試してみました。
!!$img1!!
まずはお勧め定番の「ローストビーフ@」。
和風ベースの醤油タレにタマネギのうまみが加わった少し甘めのドレッシングはお肉との相性がピッタリですね。お肉のうまみにドレッシングが加わり、新たな肉汁となってお口の中に広がります。!!$img2!!
また薬味を添えるならヤマワサビが一番!スーパーの総菜コーナーのローストビーフが高級専門店の1品に早替わり。
これだけでご飯3杯いけちゃいますね。
(写真の黒色のつぶつぶは黒コショウです)


!!$img3!! 続いてはタコのカルパッチョ風の一品。

お刺身と言えば、お醤油とワサビが基本中の基本ですよね。しかしながら北海道タマドレはお刺身にも良く合うのです。
特にタコのお刺身にはうってつけで、あっさりして噛めば噛むほど出てくるタコの味が、北海道タマドレをかけると初めからガツンやってきます!
特にタマネギのつぶつぶ感がタコの味わいに一層の深みを与えますね。

この度紹介のつけあわせにはプチトマトと茹でたブロッコリーを使用しましたが、北海道タマンドレはブロッコリー、特に温野菜に合うようです。

all photo

Recent Diary

«« 【第7話】生活習慣病の予防・改善に運動が大切! | main | 【第9話】春になると気分はブルー!? »»
«« カテゴリ内前記事(【第7話】生活習慣病の予防・改善に運動が大切!) | 【はまや】健康ブログ | カテゴリ内次記事(【第9話】春になると気分はブルー!?) »»
2012/03/26
【第8話】野菜ソムリエの食卓〜『朝食はちゃんと食べていますか?!』



こんにちは、店長のむらかみです。

【第8話】野菜ソムリエの食卓〜『朝食はちゃんと食べていますか?!』




皆さんは毎日朝食を食べているでしょうか?
現代人は一日3食の規則正しい食生活が乱れてきています。
朝食をとらない人の割合は男女ともに高くなる傾向にあり、最も高い20歳代では、男性で約3割、女性で約2割。1人世帯では特に高くなっていると報告されています。
では朝食を取らないとどうなるのでしょうか?
脳のエネルギー源であるブドウ糖が不足する為、仕事や勉強の活力が低下し集中力の低下に繋がると言われています。実際に文部科学省の「平成20年度全国学力・学習状況調査」によると、毎日、朝食を食べている児童生徒のほうがテストの正答率が高い傾向が見られるという結果が出ています。
さらにこのような食生活の変化とともに、肥満や生活習慣病も増加しています。特に男性では全年齢層で肥満が増えており、40歳から74歳の年代では、2人に1人がメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)を強く疑われるか、その予備軍と言われています。
では、朝食に適しているのはパンとお米どちらなのでしょうか?
朝食には白米が好ましいと言われています。お米は脳の活力アップのほかにも、肥満防止や食料自給率向上など、さまざまな効用があるのです。
特に、ごはんはゆっくり消化・吸収されるので、長時間、安定してブドウ糖を脳に供給できます。食べたごはんがブドウ糖に変わるのに必要な時間は30分から1時間。朝ごはんをしっかりとって、仕事や勉強が始まる前にエネルギーを補給しておきましょう。
皆さんも4月からの新生活や新年度、少し早起きしてしっかり『朝食』をとる習慣を心がけてみてはいかがでしょうか?
                
店長:むらかみ しほこ
posted at 2012/03/26 14:59:31
lastupdate at 2012/04/04 14:02:58
修正