【サッポロはまや】の健康ブログ
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私たちは、北海道の農産品を研究して健康食品をつくる道産子メーカー「北海道バイオインダストリー」の商品の総発売元として、心から「カラダにイイ!」と思うコンディショニングフードを提案する会社です。

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2015/05/12 :: 酢タマネギDHA+ 
最近よく聞く言葉で
「酢たまねぎ」・・・[:困り:]
「酢玉葱」・・・[:困り:][:困り:]
「酢タマネギ」・・・・[:失敗:][:失敗:][:失敗:]
「酢玉ねぎ」・・・・[:涙ぽろり:]
「sutamanegi」・・・・?[:チュー2:]

『すたまねぎ』でございます。



巷で話題の『酢タマネギ』をご存じでしょうか?
最近では健康雑誌わかさでも紹介されていましたので、
ご覧になられた方が多いのではないでしょうか?

!!$photo2!!

『酢タマネギ』を超簡単に説明しますと、
玉葱をお酢に漬けこんだ「たまねぎの酢漬け」です。
テレビ番組「グッディ」「あさイチ」や
「ためしてガッテン!」などで紹介されていました。

効果や効能ですが、「玉葱」の良いところと「お酢」の
良いところの『良い部分の相乗効果』です。

<たまねぎの効用>
・インスリンの働きをよくする
・糖尿病の合併症を防ぐ
・コレステロールや中性脂肪を減らす
・血圧を下げる
・動脈硬化を予防する


<お酢の効用>
・内臓脂肪の減少させる
・血糖値の上昇抑制する
・疲労回復を早める


ご家庭での作り方も紹介されていましたが、
毎日新聞様のレシピをご紹介します。
--------------------------------------------
「酢タマネギ」の作り方
--------------------------------------------
ここではベーシックな酢タマネギのレシピを紹介します!
<材料>
タマネギ…1個
塩…少々
酢…適量
ハチミツ…適量
※酢は、リンゴ酢、米酢、黒酢など醸造酢であればなんでもよい。


<作り方>
1、タマネギは洗って皮をむき、半分に切って薄切りにする。
2、1をさっと水にさらす。
3、2の水けを切って、塩を振りかけ、よく混ぜる。
4、3を密閉できる容器に入れ、タマネギがひたひたになるまで酢を入れる。
5、ハチミツを少量の湯で溶かし、4に加えてよく混ぜる。
6、5を密閉し、冷蔵庫で保存する。


<食べ方と保存方法>
・漬けて5日目くらいからが食べごろ
・タマネギを毎日適量たべるほか、漬け汁もそのまま適量飲むと良い
・冷蔵庫で1週間&#12316;10日間は保存できる

------------------------------------------------

・・・面倒ですね。

もっと簡単でよいものがありました。
!!$photo1!!

サッポロはまやの 『酢たまねぎDHA+』
まとめ買いもお得です。

お試しもあります! 『初回限定!お試し酢玉葱』

サッポロはまや:酢たまねぎ
http://www.hama-ya.com/shop/shopping/h004.html

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2013/01/28
【第51話】冬のカサカサ肌は大敵
まだまだ寒い日が続きますね。毎日寒くて暖房を1日中点けたままの方もいらっしゃるのではないでしょうか。室温を上げると湿度は下がり乾燥が気になる方もいらっしゃるでしょう。
冬の乾燥によるかゆみで湿疹や皮膚炎にかかるケースも多く、乾燥肌は放置できない症状です。冬だから仕方ないと何も対策をしないと症状が悪化してしまいますが、初期段階で気をつければ乾燥肌は防げます。

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【乾燥の原因】
肌は体の表面を覆い、外部からの刺激から守る「バリア機能」のはたらきによって肌の健康は保たれているのですが、冬はこのバリア機能を低下させる要因が多いのです。
・暖房により、湿度が低い
・寒くて汗や皮脂の分泌が少ない、肌の新陳代謝が低い
※これに加え、喫煙や睡眠不足など生活習慣により乾燥を悪化させる場合もあります。【第51話】冬のカサカサ肌は大敵


【乾燥対策】
市販の薬局などで売られているワセリンや尿素配合剤など保湿クリームを塗って乾燥防止をするのもいいですが、生活環境を見直すことで乾燥対策につながります。

○水分補給・・・寒さにより水分を控えがちになりますが、排泄や皮膚から水分は失われます。水分補給を怠ると更に乾燥肌は悪化します。
○肌の洗いすぎに注意・・・こすりすぎると必要な皮脂も流れてかゆみの元です。
また、入浴や洗顔時は水温を熱くするほど皮脂を流してしまいます。
○室内の湿度を50%以上に保つ・・・加湿器を利用したり、濡れたバスタオルや洗濯物を干して湿度を上げてください。風邪の予防にもつながります。

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外側と内側からの対策で乾燥から肌を守りましょう!
肌に良い食材であるコラーゲンやビタミンを多く摂取して肌の機能を低下させないようにしましょう。

ビタミンA(βカロチン)-肌荒れ防止、皮膚の免疫機能の維持:緑黄色野菜に含む
ビタミンB群-皮膚に新陳代謝促進、発育促進:豆類、豚肉に含む
ビタミンC-コラーゲンの生成:野菜、果物に含む。
ビタミンE-皮膚の血液循環改善:大豆、ナッツ、ごま、アボガドに含む
posted at 2013/01/28 11:24:53
lastupdate at 2013/01/28 11:24:53
修正